"顔”としてのエントランス

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underdesign Osaka Office 1F

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underdesign Osaka Office 1F

エントランス含めた共用部はオフィスの顔となる部分です。

そのスペースに会社イメージを表現したり、アートを配置し、より良くすることで、来社される方の会社に対するイメージを向上させることができます。
またアンダーデザインの入退出のシステムを導入することで、セキュリティ強化と管理のしやすさにつながります。